【不畏风雨——宫泽贤治诗歌】手绘咖啡杯
上海/艺术工作者/1年前/190浏览
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【不畏风雨——宫泽贤治诗歌】手绘咖啡杯
一个人的精神思想构建成了自己的庙宇,找到心之所向,一切才刚刚开始!
宫泽贤治诗歌—不畏风雨
雨にも負けず
雨にも負けず,
風にも負けず,
雪にも夏の暑さにも負けぬ。
丈夫な体を持ち,
慾はなく、決して瞋(いか)らず,
いつも静かに笑っている。
一日に玄米四合(よんごう)と,
味噌と少しの野菜を食べ,
あらゆることを,
自分を勘定に入れずに。
よく見聞きし分かり,
そして忘れず。
野原(のはら)の松の林の蔭の,
小さな萱(かや)ぶきの小屋にいて。
東に病気の子供あれば,
行って看病してやり;
西に疲れた母あれば,
行ってその稲の束(たば)を負い;
南に死にそうな人あれば,
行って怖がらなくてもいゝと言い;
北に喧嘩や訴訟 (そしょう)があれば,
つまらないから止めろと言い。
日照りのときは涙を流し,
寒さの夏はオロオロ歩き,
みんなにデクノ坊と呼ばれ,
褒められもせず ,
苦にもされず。
そういう者に,
私はなりたい。
不畏风雨
不畏大雨,
不畏狂风,
不畏冰雪与酷暑。
保持强健的身体,
没有欲望、也决不动怒。
总是静静地微笑着。
日食糙米四合,
配以黄酱和少许蔬菜,
对世间的一切,
不以物喜、不以己悲。
入微观察、洞悉世事,
并铭记于心。
身处原野松林庇荫下,
狭小的茅草屋中。
东边若有生病的孩童,
我自前去照看;
西边若有疲倦的母亲,
我便帮她背负稻捆;
南边若有人即将逝去,
我便前去安慰:不必恐惧;
北边若起争斗诉讼,
我就前去劝解:没什么大不了,不必争执。
干旱之时潸潸流泪,
冷夏之际踽踽独行,
常被人说成是傻瓜,
既得不到任何褒奖,
但我也并不以之为苦。
成为这样的人,
正是我之所愿。
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